至高を越えたトマトとにんにくのパスタ

料理

今回は、先日(数回目)作って食べた「至高を越えたトマトとにんにくのパスタ」です。

リュウジが行きつけ(?)のカプリチョーザの人気メニューを彼なりにアレンジしたパスタになります。

特に、このレシピは、簡単かつ美味しいので、最近、よく作って食べてます。

レシピ
  • 1.4mmのパスタ…100g(太さはあまり気にしなくても大丈夫最大200gまで対応可
  • にんにく…計10g
  • 玉ねぎ…1/4個 60g
  • ベーコン…35g(使い切りの1パック
  • オリーブオイル…大さじ1と小さじ2
  • トマト缶…1/2缶 200g(ホールトマト推奨だけど、カットトマトの方がラク
  • 塩…小さじ1/3(ほんの少しがオススメ
  • 豆板醤…小さじ2/3(辛いのが苦手な方は少量でも大丈夫
  • 味の素…6振り(若干少な目の5振りがオススメ
  • 水…350cc(200gの場合は600ccくらい、太さ等によって調整
    • 仕上げに、海苔や粉チーズをかけるのもオススメ

最近のリュウジのパスタは、「ワンパン」パスタ(具材と麺を同時に煮る)が多いけど、こちらはその代表的なメニューのひとつです。

パスタの太さは、それほど厳密に守らなくても大丈夫ですが、加える水の量などは変わってくるので注意してください。

「ベーコン」は、ブロックとかじゃなくて、普通の食べ切りパックなのでお手軽です。

「トマト缶」は、1人前だと「半分の量」を使います。リュウジは「ホールトマト缶」推奨ですが、「カットトマト缶」の方が調理が若干ラクです。

「塩」は、特に少な目を心がけています(もし物足りない場合は、後で追加できるけど、塩辛くなり過ぎた場合、取り除くことができず、致命的なミスになることもよくあるため。)。

「豆板醤」は、辛いのが苦手な方は少量にしてもいいと思います。

「味の素」も、個人的には若干少な目を心がけています。

「水」は、麺の太さなどによって調整します。

仕上げに、海苔(もみ海苔やきざみ海苔)や粉チーズをかけて食べるのもオススメです。

正直なところ、パスタなんて、適当に茹でて、市販のパスタソースをかけて食べることが多かったけど、自分でソースも作って食べると、とても美味しく感じます。

評価
材料の手軽さ4.0
作りやすさ4.1
4.1
総合12.2

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